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諸々の事情が重なり、この無料チケットが当選してから、実際に「なな先生」に個人授業してもらったのはしばらく後のことでした。
数多くの艶やかで魅惑的な女教師の中から、なな先生を選んだ理由は、店長さんのお勧めだから。これに尽きると思います。
お店の方のお勧めを体験することによって、そのお店のレベルが分かると自負している僕は、とにかく強くお勧めされていたなな先生の指導を受けることにしました。
その結果は…この後を読んで頂ければ皆さんにも十分に伝わるかと思います。
お店の開店時間が19時ということもあり、その日一番最初の客となるべく僕は渋谷の道玄坂にある某コンビニの前から電話を掛けました。
店員さんは非常に丁寧な方で、こちらが恐縮するほどです。
当然ながら、店員さんは電話に出た瞬間はこちらが何者なのか分かっているわけも無く、普段通りの対応が出たのだと思いますが、普段通りであの丁寧さ…接客態度は最高ランクです。
これは期待出来るなと胸を弾ませつつ僕はおすすめされたホテルへと入っていきました。
部屋に入り、部屋番号をお店に伝えます。
その日はなな先生が少し遅れてしまっていたので、僕はここぞとばかりにお風呂のお湯を先に満たしておき、身だしなみを整えるなどしていました。
ほどなくして部屋のドアを叩く音が…ドアを開けるとそこには180センチを超える長身の…男の店員さんでした(笑)
最初ギョッとしましたが、今回は無料チケットでの利用だったため、ホテル代を僕が立て替えていたためその精算が先立ったようです。
改めて入れ替わりでそこに現れたのは…なんとも艶めかしく淫靡な雰囲気を全身にまとったなな先生でした。
その容姿だけで、いやその仕草で僕の股間は膨らみ始めました。
ソファーに二人で座り、最初は他愛も無い雑談をしながら先生との距離を縮め、フェロモンにやられ気味の僕は先生に誘われるままにバスルームへ。
先生の洋服を一枚一枚丁寧に取り去ると、そこには踏みつけて欲しいとさえ思ってしまうようなスラっと伸びた美脚と包み込みたくなるような柔らかそうな乳房が…。
先に湯船へと促され、そして後からなな先生が僕に包まれるように湯船へ…後ろ手に先生の乳房を軽く愛撫しつつ、そこではソファーでの話の続きをしながら気分を高揚させていきます。
先生の肌は滑らかで、いつまでも触れていたいと思わせてくれるような感触です。
湯船を出、身体を洗い流していよいよベッドへ…。
先に入ってこっちを見ないようにと促された僕は、先生とは反対側の壁に掛かった絵を見ながらその時間に焦らされつつ先生を待ちます。
先生の気配が近づいてきたので振り返ると、そこには先ほどまでは美しい素肌を見せていた女性が、再び淫靡な雰囲気をまとった女教師の格好へと戻ったなな先生が、淫らな視線で僕を見下ろすように立っていました。
その視線に、ベッドで一息ついていた僕の息子に再び急激に血液が流れ込みます。一歩、また一歩とじわりじわりと焦らすようにベッドの上に横たわる僕の上へと伝い、手に持った指し棒で僕の乳首を弄びます。
僕が服を脱がそうとすると、「まだ早いでしょ」っといやらしい大人の女性の声と、優しい手のひらで制止され、キスを求めるとねっとりと舌を絡ませたディープキス…。キスをしている間も先生の手は僕の股間へ…。
キスから首筋へ、肩から乳首へ、腕へ、そして指を丁寧にねっとりとした舌使いのままに舐められ、えもいわれぬ快感が脳天を突き抜けます。
美味しそうに指を舐め回し、いよいよ下半身へ…。
膝やふくらはぎがこれほど感じるものなのかというほどに舌使いが上手く、気が付くとありえないほどの我慢汁が滴り落ちていました。
それを先生が綺麗に舐め回し、快楽の絶頂へと促されます。ジュパジュパといやらしい音を立てながら、ねっとりと吸われます。もちろん指で袋の方やアナルの方も…。
そして足を掴んで拡げられて、アナルを舐め回されます。恥ずかしさも手伝い、あまりの気持ち良さにおかしくなりそうでした。
そしてそのまま再びキスをし、乳首を責められながら手コキによるマッサージ…その頃にはもう僕は昇天間近で、「先生、いきそう…」というと「まだ我慢して」っと耳元で囁かれましたが、僕にはもう耐えることが不可能でした。
これほどドクドクと熱いものが出続けるのかと思うほどの量を、なな先生の手の中に出しながら僕は昇天してしまいました。
この後にさらに何かがあったかもしれないと思うと、我慢し切れなかった自分に情けなさを感じましたが、またそれは次回の楽しみにしようと思ったしだいです。
僕は責めるのも好きなんですが、責めたい気持ちを抑えてまでもこのまま快楽に身を委ねたいと思わせてくれる先生、それがなな先生です。
是非これを読んでいる皆さんも体験してみて欲しいものです。これだけの快楽と素敵な体験を無料でさせて頂けたことに感動すら覚えております。
よるともネットの皆様、派遣女教師の皆様、そしてなな先生、素敵な時間をありがとうございます!このまま嵌ってしまいそうで怖いです…(笑)
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