風俗官能小説風俗にまつわるエロい連載小説が読めるのは「よるとも」だけ!

官能小説
ある時は「イメクラ」、またある時は「M性感」と様々な風俗のジャンルを、それを利用する男性目線、時にはそこで働く女性目線で描いた新感覚小説…それが【風俗官能小説】。もちろん「濡れ場」アリ!官能要素も充分に盛り込みましたので、あなたの性欲を充分に掻き立てること間違いなし。お好みのシチュエーションにあなた自身を投影し、風俗へのモチベーションを高めちゃって下さい!
カテゴリの絞り込み:

連載中の風俗官能小説一覧

池袋の巨乳専門店で押し潰されそうな3P体験

池袋の巨乳専門店で押し潰されそうな3P体験

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

池袋の西口を出たときから、股間が少し硬くなっていた。デリを予約しているのだ。それも二人。つまり3Pである。予約している1人目は「てあ」ちゃんHカップの色白で肌の触り心地が最高の女の子だ。もうひとりは「まりん」ちゃん、スレンダーなのにFカップという、マンガみたいな体型をしている。「久しぶりー。元気だった?」二人は僕の両側に座った。両側からおっぱいが迫ってくるようで、この時点で早くも興奮する。たわいもない日常のことを話しながらも、このおっぱいを早く揉みしだきたい、埋もれたいという欲望で頭が早くもいっぱいになっていた。

公開中のエピソード 2019月02月18日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
渋谷の外国人ヘルスで金髪美女とエロエロな国際交流

渋谷の外国人ヘルスで金髪美女とエロエロな国際交流

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

渋谷で仕事を終えて円山町のラブホテルに着くと、さっそくデリヘルの受付に電話をした。風俗はもともと好きだったが、外国人ヘルスを使い始めたのは2年前からだ。偶然かわいい女の子を見つけて、今はポーランド人のエレナという子をよく指名している。東洋人にはないしっかりした体つきや豊満さ、それでいて色素の薄いところや体臭がそこそこちゃんとあるところが好みだ。ドアを閉めるとエレナは私の胸に飛び込んできた。体臭と混じった香水の匂いが漂う。たわいもないことを軽いキスを交わしながら話す中、プラチナ色の睫毛の奥で、淡いブルーの瞳がきらきら光っていた。

公開中のエピソード 2019月02月04日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
渋谷のコスプレデリヘルで女教師とエッチな個人指導

渋谷のコスプレデリヘルで女教師とエッチな個人指導

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

今、風俗にハマっている。最近好きなのは、コスプレヘルスやデリヘルで楽しむ女教師と生徒プレイだ。予約を入れたらプレイ用の台本を書き始める。台本に書くのは、全体の時間配分や各時間ごとに行うプレイ、そのときのセリフなどだ。その日も、僕はさっきホテルにやってきたアスカちゃんに台本を読んでもらっていた。長身で脚線美がウリで、キリっとした和風の顔立ちという、まさに僕の好みの女教師だった。台本を読み終わると「僕の夢の女教師」に変身してくれた。アスカ先生はソファーに座り「じゃあ、ヒロくん。さっそく個人授業を始めましょうか」と厳しくもどこか甘い視線を投げかけてくれた。

公開中のエピソード 2019月01月21日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
池袋のデリヘルで普段は絶対縁のない20歳の若い子とプレイ

池袋のデリヘルで普段は絶対縁のない20歳の若い子とプレイ

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

私の職場は男ばっかりで、ときどき無性に若い女の子とイチャイチャしたくなることがある。妻も息子も出かけてしまった休日、ネットで数時間かけて選んだのは、池袋のデリヘルに在籍しているカオルちゃんという20歳の女の子。予約当日、10分ほどでやって来たカオルちゃんは、肌が見るからにモチモチしていて、すぐにでも触れたい衝動に駆られた。初めのアンケートよりも一刻も早くカオルちゃんに触れたかった。さんざん焦らされた後「じゃあ、シャワー浴びようか」と天使の一声をかけてもらった。

公開中のエピソード 2019月01月07日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
やさしくやらしい先生がいる幼稚園でたっぷり甘える

やさしくやらしい先生がいる幼稚園でたっぷり甘える

カテゴリイメクラ

作者:北枕ネル

私は一部上場企業の役員だ。子供は既に成人しているし世間的に見れば成功した人生を送っているほうだろう。そんな私が幼稚園をテーマにしたイメクラにハマってしまった。たまたま中学時代に好きだった女の子に似ていている「ののかさん」を見つけて、何としてでもプレイしたい気持ちになったのが始まりだ。ののかさんが在籍するお店が幼稚園イメクラで、何度かプレイするうちに自然と「幼稚園プレイもしてみたい」と思うようになっていたのであった。会うのは10回は越えている。今日も顔を合わせた途端に甘えたくなった…抱きしめて、頭を撫でてもらいたくなった…これまでの固定観念が氷解していく…。

公開中のエピソード 2018月12月25日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
1    2    3    4    5    6    7    8    次へ >

作者紹介

北枕ネル

アダルト、旅、食関連で記事執筆するライター。 アプリゲームなどのゲームシナリオも手がける。

作品に関するご注意

  • この小説はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
  • この小説の著作権は「よるとも関東版」にあり、無断転載(部分引用含む)は禁止です。
  • 無断転載を行った場合、著作権法の違反となります。
ページトップ