風俗官能小説風俗にまつわるエロい連載小説が読めるのは「よるとも」だけ!

官能小説
ある時は「イメクラ」、またある時は「M性感」と様々な風俗のジャンルを、それを利用する男性目線、時にはそこで働く女性目線で描いた新感覚小説…それが【風俗官能小説】。もちろん「濡れ場」アリ!官能要素も充分に盛り込みましたので、あなたの性欲を充分に掻き立てること間違いなし。お好みのシチュエーションにあなた自身を投影し、風俗へのモチベーションを高めちゃって下さい!
カテゴリの絞り込み:

連載中の風俗官能小説一覧

動画で一目惚れした女の子と自宅でプレイ

動画で一目惚れした女の子と自宅でプレイ

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

いつもより早く会社から帰宅した午後7時。ネットでヌクのにちょうどよさそうな画像や動画を探していた。そんなとき、風俗情報サイトの新着動画にはづきちゃんの動画があった。笑顔を見た瞬間、やられてしまった…。その場で店に電話した。風俗はあまり利用したことがなかったが、迷いはなかった。こんな子とエッチなことができるのなら、ぜひともしたい。今日はたまたま予約にキャンセルが出たとのことだった。超ラッキーだったのだ。スピーカーから音楽を適当に流したところで、部屋のチャイムが鳴った。「こんにちは」そこに立っていたのは、たしかに僕が一目惚れした女の子だった。

公開中のエピソード 2019月04月08日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
渋谷の制服コスプレデリヘルで、2穴同時にバイブ責め

渋谷の制服コスプレデリヘルで、2穴同時にバイブ責め

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

渋谷にある制服コスプレのデリヘルに年に何度か通っている。コスプレが好きというわけではなく、おもちゃの種類が豊富なのだ。その日も俺は、お気に入りの「冬子ちゃん」指名した。見た目に華があったりするわけではなく、例えるなら就職活動の最中の女子大生とでもいったところ。だからこそ「当たり」の部分が映える。アナルバイブOKなのだ。まずは、バイブをオマ○コに挿れたあと、アナルバイブを入り口にあてがった。手を離してもバイブが飛び出したりしないのが卑猥だ。親指の先ぐらいのパールが5つ目まで入ると、苦しみの顔から快感に耐える顔に変わっていた。

公開中のエピソード 2019月03月25日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
五反田の痴女性感で、身も心も預けきる逆夜這いプレイ

五反田の痴女性感で、身も心も預けきる逆夜這いプレイ

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

大案件だったシステム開発の納入がやっと終わった。納品してからもトラブルが続いて、休日を返上して働いていた。自分をねぎらうためにもパーッと風俗で遊びたい。普段は若い子とイチャイチャしたい僕だが今回は酸いも甘いも噛み分けた年齢の女性のエロいリードに何も考えず身をまかせたかった。選んだのは五反田の痴女系デリヘルの「綾香」さん。決め手になったのが「逆夜這いプレイ」のオプションだった。バスローブだけを身につけベッドに横たわる。5分後、部屋のドアが開く音がした。こちらに近づいてくる気配がする。うっすらと目を開けて見ると、すぐそこに綾香さんがいた。

公開中のエピソード 2019月03月04日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
池袋の巨乳専門店で押し潰されそうな3P体験

池袋の巨乳専門店で押し潰されそうな3P体験

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

池袋の西口を出たときから、股間が少し硬くなっていた。デリを予約しているのだ。それも二人。つまり3Pである。予約している1人目は「てあ」ちゃんHカップの色白で肌の触り心地が最高の女の子だ。もうひとりは「まりん」ちゃん、スレンダーなのにFカップという、マンガみたいな体型をしている。「久しぶりー。元気だった?」二人は僕の両側に座った。両側からおっぱいが迫ってくるようで、この時点で早くも興奮する。たわいもない日常のことを話しながらも、このおっぱいを早く揉みしだきたい、埋もれたいという欲望で頭が早くもいっぱいになっていた。

公開中のエピソード 2019月02月18日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
渋谷の外国人ヘルスで金髪美女とエロエロな国際交流

渋谷の外国人ヘルスで金髪美女とエロエロな国際交流

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

渋谷で仕事を終えて円山町のラブホテルに着くと、さっそくデリヘルの受付に電話をした。風俗はもともと好きだったが、外国人ヘルスを使い始めたのは2年前からだ。偶然かわいい女の子を見つけて、今はポーランド人のエレナという子をよく指名している。東洋人にはないしっかりした体つきや豊満さ、それでいて色素の薄いところや体臭がそこそこちゃんとあるところが好みだ。ドアを閉めるとエレナは私の胸に飛び込んできた。体臭と混じった香水の匂いが漂う。たわいもないことを軽いキスを交わしながら話す中、プラチナ色の睫毛の奥で、淡いブルーの瞳がきらきら光っていた。

公開中のエピソード 2019月02月04日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
1    2    3    4    5    6    7    8    次へ >

作者紹介

北枕ネル

アダルト、旅、食関連で記事執筆するライター。 アプリゲームなどのゲームシナリオも手がける。

作品に関するご注意

  • この小説はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
  • この小説の著作権は「よるとも関東版」にあり、無断転載(部分引用含む)は禁止です。
  • 無断転載を行った場合、著作権法の違反となります。
ページトップ