風俗官能小説風俗にまつわるエロい連載小説が読めるのは「よるとも」だけ!

官能小説
ある時は「イメクラ」、またある時は「M性感」と様々な風俗のジャンルを、それを利用する男性目線、時にはそこで働く女性目線で描いた新感覚小説…それが【風俗官能小説】。もちろん「濡れ場」アリ!官能要素も充分に盛り込みましたので、あなたの性欲を充分に掻き立てること間違いなし。お好みのシチュエーションにあなた自身を投影し、風俗へのモチベーションを高めちゃって下さい!
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連載中の風俗官能小説一覧

オナクラで下着姿のお尻を堪能し射精を満喫する

オナクラで下着姿のお尻を堪能し射精を満喫する

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

今、僕の前にはランジェリー姿の女の子がいる。僕がいるのは「オナクラ」というところだ。通い始めてそろそろ1年、「ひたすら見られる」ことに意外にも興奮してしまい、今でも通い続けている。今日の相手はときどき指名する「りら」ちゃんという女の子。「すごいね。私のカラダ見て興奮しちゃった?」「こういうポーズしたら、もっと興奮するかな」りらちゃんは四つん這いになり、胸をこちらに向け、お尻を高く持ち上げるケモノのようなポーズをしてみせる。目つきはこちらを挑発するような流し目だ。興奮がさらに高まっていく…。触りたい。でも触ってはいけないというのが……何ともたまらない。

公開中のエピソード 2018月08月06日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
失恋から立ち直れず初めてデリヘルを利用する

失恋から立ち直れず初めてデリヘルを利用する

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

失恋した。やっと付き合えた子だったからか失恋から半年近く経った今でも傷はまったくといっていいほど癒えていない。しかし、若いからかいつの間にか性欲は溜まっていた。「風俗、使ってみようかな」思いついたのはそんな時で、コンビニアルバイターの僕は、ただでさえ少ない収入の中から、何かあったときの為に貯めておいた貯金でデリヘルに行くことにした。約半日もかけて探したのは、僕より少し歳上の金髪ショートで、スレンダーな「望」さん。「今日、私といる間は何も考えなくていいよ。私が忘れさせてあげる」引き寄せた僕の頭を、望さんはゆっくり撫でてくれた。ほんのわずかな時間ではあったけれど、初めて元カノのことを忘れていた…。

公開中のエピソード 2018月07月23日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
デリヘル卒業の日。いつも指名してくれた常連さんとの最後のプレイ

デリヘル卒業の日。いつも指名してくれた常連さんとの最後のプレイ

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

今日は私の最後の出勤日。風俗で働き始めてから2年、働いたきっかけは借金が払えなくなったから。なにげない気持ちでクレジットカードのリボ払いで買い物をしたのが運の尽きだった。借金を返すために副業で何かしようと思い最初は水商売を考えたけど、翌日にお酒が残ったり、同伴やアフターという制度が厳しそうだった。そうなるとある程度お金が稼げるのはもう風俗ぐらいしか選択肢がなかった。次の予約は出張に来るたびに予約してくれて新人時代から通ってくれたハルカワさん。プレイ中にハルカワさんの優しい言葉に触れ、私は泣いてしまった。ハルカワさんと知り合えただけでも、私は風俗をやってよかったと言える。最後の時間を一緒に過ごせる人と出会えてよかった。

公開中のエピソード 2018月07月09日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
元レースクィーンの美脚の女性から脚コキなどで攻められる

元レースクィーンの美脚の女性から脚コキなどで攻められる

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

昔から"女の子の脚"が好きだった。好きなタイプの脚は、長くて、きれいな形の脚。それでいて適度に肉がついていないとダメだというのだから、自分はそこそこワガママだとは自覚している。ある日、俺はまさに自分の脚の理想にドンピシャの女の子をデリヘルで見つけた。元レースクイーンの咲奈(さな)ちゃん。3ヶ月も前から予約して待ちに待った当日、高身長で白のミニスカートから伸びた脚は形よく理想の肉付きで、いきなり鼻息が荒くなりそうなのを必死で堪えた…。シャワーの後、ベッドの下から脚を眺めるような体勢で脚コキをしてもらう。咲奈ちゃんの童顔に無邪気さと妖しさの入り混じった笑みと言葉攻めと、ローションと混じり合っている感覚で既にもう限界だった…。

公開中のエピソード 2018月06月25日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
会社の新人部下にムラムラしてOL系の風俗で発散する

会社の新人部下にムラムラしてOL系の風俗で発散する

カテゴリイメクラ

作者:北枕ネル

部下がエロい。営業部内の係長である俺の部下として働いている新卒で入ってきた女の子だ。ムチムチの体つきと薄ピンク色の頬がまた色っぽい。疲れているときなど、つい手を出しそうになったり、残業が続いた日には気がつくと部下に向けてはいけない目をあからさまに向けていたりする。(このままじゃセクハラしてしまう…。)危機感を抱いた俺は、風俗へ行くことにした。社内を模したプレイルームがあるOL系の風俗店で、身体つきが部下と似ている柚香(ゆか)ちゃんという女の子を指名した。予約した日、シャワー室から出て待っていると柚香ちゃんが入ってきた。お辞儀だけでムラっとした、それだけ溜まっていたのだろう。抱き寄せて、制服の上から胸をまさぐった。柚香ちゃんは抵抗せず、私の愛撫を受け入れた…。

公開中のエピソード 2018月06月11日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
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作者紹介

北枕ネル

アダルト、旅、食関連で記事執筆するライター。 アプリゲームなどのゲームシナリオも手がける。

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