風俗官能小説風俗にまつわるエロい連載小説が読めるのは「よるとも」だけ!

官能小説
ある時は「イメクラ」、またある時は「M性感」と様々な風俗のジャンルを、それを利用する男性目線、時にはそこで働く女性目線で描いた新感覚小説…それが【風俗官能小説】。もちろん「濡れ場」アリ!官能要素も充分に盛り込みましたので、あなたの性欲を充分に掻き立てること間違いなし。お好みのシチュエーションにあなた自身を投影し、風俗へのモチベーションを高めちゃって下さい!
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連載中の風俗官能小説一覧

パチンコで大勝ちして贅沢にデリヘルで3Pプレイ

パチンコで大勝ちして贅沢にデリヘルで3Pプレイ

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

今、俺の財布には現金で30万円入っている。パチンコで見事な大勝ちを決めた。「風俗でパッと遊ぶか!」とすぐに心を決め、前から気になっていた「モデルや芸能人、元AV女優が在籍している」というデリヘルにそのまま予約を入れた。いつかこういう店で極上の美女と複数プレイをすることが俺の夢だった…。当日、俺の部屋を訪ねてきたのは、モデルの「あやか」ちゃんと、元AV女優の「まのん」ちゃん。挨拶をされただけでも舞い上がってしまいそうな美女だった。ソファーに座った俺の両側に二人も座り、そのまま両側から俺の服を脱がし始めた…

公開中のエピソード 2018月10月15日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
久しぶりに行ったデリヘルで文句なしの美少女と出会う

久しぶりに行ったデリヘルで文句なしの美少女と出会う

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

昔はよく風俗を利用していたが、最近はとんとご無沙汰になった。無性に風俗に行きたくなることがあるがペースが2年に一度程度なので、いい子がいても次に行くときには大抵辞めてしまう。一期一会だからこそ女の子を選ぶときは直感で決めるようにしていた。美絵ちゃんを選んだのも「ピンときた」という以外の理由はなかった。ホテルの部屋に来たとき、私は自分の直感を手放しで褒め称えたくなった。真っ白な肌に大きな目のアイドルにいてもおかしくない文句なしの清楚系美少女だった。こんなキレイな顔とカラダをこれから堪能できるのか。そう思うと興奮を超えて感動すら湧き上がってきた。

公開中のエピソード 2018月10月01日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
入店したばかりの新人素人を終始こちらがリードする

入店したばかりの新人素人を終始こちらがリードする

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

「はじめまして…あの、るいです。今日はよろしくお願いします。いろいろ教えてください」――よかったら新人はどうですか。実はさっき講習が終わったばかりの子なんです。いろいろ教えてあげてください。馴染みのデリヘルに電話したのが1時間前。店長に頼まれて、俺は二つ返事でOKしたのだった。新人は好きだし、これまでも何人かプレイした経験はあるが、ここまで「まっさら」なのは初めて。シャワー前、脱衣所でるいちゃんは下着姿から裸になるのを恥ずかしがった。「恥ずかしいの?一緒に脱がせてあげようか」尋ねると、るいちゃんは顔を真っ赤にしてこくりと頷いた。

公開中のエピソード 2018月09月18日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
自分は実は責められ好き。デリヘルで徹底的に受け身になる

自分は実は責められ好き。デリヘルで徹底的に受け身になる

カテゴリデリヘル・派遣型

作者:北枕ネル

俺は、コワモテで周囲からはドSなんだと思われていた。昔から寄ってくるのはMっ気のある女の子ばかり…自分はMだと自覚していた俺からしてみれば、わずかながらも彼女に不満があったが、言うのが恥ずかしくいつもSを演じている。そんな俺だから「女の子に攻められる」という長年の願望を風俗で叶えてから、三か月に一度は行った。その日、俺はホテルの一室で指名した女の子を待っていた。天然ロリ系でありながら、言葉攻めや舌攻めが巧みな"りほちゃん"。反論も出来ない迫力が彼女にはあった。アイマスクと手錠を付けられ、強制的に身動きが取れない状態―。頭の中から何かがドバドバ出ている。痛いほど勃起していた。

公開中のエピソード 2018月09月03日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
 イメクラで好きなアニメの衣装を着た女の子とプレイ

イメクラで好きなアニメの衣装を着た女の子とプレイ

カテゴリイメクラ

作者:北枕ネル

「はい、あ、はい。このかちゃん指名でお願いします。…ええ、衣装は『カナタ』で」カナタというのはアニメのキャラクターの名前だ。この店は店長も店員も女の子も全員オタク。アニメコスプレの衣装が豊富に揃った店だということで、見つけた瞬間、脊髄反射で電話をして予約をしてしまったほどだった。ホテルで待っていると、いつも予約しているこのかちゃんが明るいアニメ声とともにやってきた。先にシャワーを浴びてもらい、僕がシャワールームから出てくると、そこには『日和カナタ』が立っていた。「ボク、もう待ちきれないんだ…早くアムさんとエッチなこと、したい…」元気が溢れていながらも小声でほんのり頬を赤らめる。まさに僕の考えるカナタだった。

公開中のエピソード 2018月08月20日更新!

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
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作者紹介

北枕ネル

アダルト、旅、食関連で記事執筆するライター。 アプリゲームなどのゲームシナリオも手がける。

作品に関するご注意

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